過ぎて行く日々、感じたことを書きたいだけ気ままに書いています♪ 奥の細道ならぬ【奥の”ちょここ”道】
夏の余韻
こころ


すだれがバックに猫様”こころ”くんを撮りましたので。
夏が日に日に過ぎて行くのを、たそがれている雰囲気。

蝉


この蝉は、いつも仕事の行き帰りに通る公園で・・・
日影を求めて公園を抜けて行きます。
物凄い暑さが続いているので、蝉さんは大喜びでうなって鳴いていますね。
低い所にも平気で止まります。
蝉を捕まえたい衝動を抑えて撮りました。

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腱鞘炎(バネ指)
これは職業病だ。
大した仕事はしていないつもり。

これで何度目でしょうか?
また再発しました。
っていうか、数ヶ月前からしていたのです。
仕事もあるし、また手術ってことになれば数日間、お休みの日に
病院へ行った方がいいいから、なんとか誤魔化して手を使っていました。

最近では梨やリンゴを包丁で剥くのも、、バネ指がでちゃって
カクカクとなり、痛くて。

もうそろそろ病院へは行った方がいいかなと思った。

何度か診てもらった病院では、スグ手術をするので・・・ためらう。
他の病院へ変えよう。
ネットで近所の病院を検索して探した。

まぁ、割と評判が良さげなのを、以前から知っていた病院にした。

そこの先生が話すには・・・
手術をスグするのは30年前のことだと。
それに再発がし易いこと。
注射の方が良いのではないか・・・
いったい何処の病院で診てもらったのか?と聞かれたので
正直に答えた。
”は〜まだこんな治療をしている人がいたのか”とかブツブツと言っていた。

手術は最終手段てことですね。
て、、、私は三回もやっています。

確かに私は23歳の時に、上の娘が生まれてベビーバスで入浴をしていた時に、赤ちゃんの頭を支える為に、手の親指が腱鞘炎になってしまった時、近くの警察病院で見て貰ったら注射をして治った経験がある。

私もね〜なんで注射をしないんだろう?その方が簡単なのに・・・って思っていた。
時代は変わり、注射の製剤(ステロイド剤)が体に悪いとか?だから手術の方が良いのかな?なんて純な私は良いほうに考えた。
少しは疑え。

それにそのドクターは私はかなり信頼をしていたからね。
医者でも得意不得意があるものだよね。
う〜ん医者選びは難しいと感じた。

そして、今回はもちろん注射をしました。
レーザーと温熱療法も・・
温熱療法で温かい湯に浸しロウのようなものがこびりつく。
↓これが私の手?呑気に写メまで撮って〜遊んでいます。
温熱療法


おんねつって打つと”怨念”って打ち間違える〜包帯をしていて動かしにくいからだ。

これで再発を免れてほしいが・・・
手を使わないか、介護職を辞めるか、注射を打つか?って先生は言った。
A1Cが6.0なら手術も大丈夫だが・・・って先生!ジョーダン言わないでくれ〜
かなり慢性化しているので、注射も一回では済まないかも?

腱鞘炎てホルモンも関係しているらしいですね。
40代以降の人は、なり易いようだ。
糖尿病の人も、なり易いですよ。

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