過ぎて行く日々、感じたことを書きたいだけ気ままに書いています♪ 奥の細道ならぬ【奥の”ちょここ”道】
小旅行の気分で
少し寝坊してしまった。
朝の七時半には出掛けようと予定していたが、眠れぬ夜だったためゲンナリ状態。

洗濯物、掃除機を掛けて、、、結局は九時過ぎに家を出た。
珍しく外で朝食〜すき家で豚汁納豆定食を食べた(前から食べてみたかったので念願叶う)
ゴハンを半分にして〜と注文してもお店の人は遠慮して多めの半分にする。
やはり三分の一って言った方が気持ちは伝わるかな?
目の前にあると食べちゃうんだよね〜納豆付きだから。

朝食を済まし電車に乗った。
中央線、青梅線、八高線と乗り継ぐって言っても青梅線は中央線から直通〜時間節約。

立川方面〜青梅線〜私には色んな感情が放出してくる電車である。
拝島駅もいつのまにかエスカレータが出来た〜お陰で駅の中の美味しい♪たい焼屋さんはなくなったんだった。
実家がある拝島を素通りして、高麗川まで乗った。
八高線は拝島を出ると景色もかなり変わってくる。
箱根ヶ崎(瑞穂町)が同じ多摩地区」とは思えない位、残雪の多いコトにはびっくり。
車窓からの小さな旅気分♪

やっぱ良いね〜電車は・・・
八高線も本数が多くなっているので時間も気にしなくて良くなっている。
以前は一時間に一本とかだったから。

高麗川まで何しに行ったかと言うと。
本籍地が埼玉県日高市。
住んだことはないけど・・・
ここは彼岸花がたくさん咲く巾着田があることで有名です。
高麗川から徒歩20分で市役所に到着。

2、3分で戸籍謄本をもらい、、スグに市役所を後にして家路へ・・・

小さな目的だったけど、こういう非日常の場所に行くのって小旅行のようです。
夫の実家にでも寄って来れば良かったのかもしれないけど・・
気を使わせても悪いから止めておいた。

帰りは立川で途中下車して、マックカフェに。
マックカフェのコーヒーを飲んでみたくて、これも念願が叶った。

私的には、、、マックとマックカフェのコーヒーの違いは確かにありました。
マックカフェのコーヒーは、まったり感があります。
温泉でまったりした湯を見たコトはあるでしょうか?
あの、同じような感じを受けました。
カップに入っているコーヒーの水面を揺すった時の、まったりと動くコーヒーの湯がたまらない。
ちょっとコーヒーに感動した〜大げさに聞こえるかな?ほんとだよ、こんな感覚ハジメテだったから。

私にはいつもの100円のマックのコーヒーとは違うなぁと思いました。
ただ、酸味、苦味のバランスはマックと同じで私好みです。

なんてね〜今日は当たりコーヒーだったんでしょう。
微妙に店やその時によってコーヒーの味が違うことがありますから。
ただ、あのマグカップは、好きだけど持ち運ぶ時にこぼれます。
席に着いた時にはトレーが、びしょびしょでした。


丁度良い人の入りの中、多摩モノレールを見ながらノンビリ過ごすのは最高の癒しだったかもしれないな。

帰りにはチョコ戦線に、つい私も参上してチョコを購入しました。
この時期、例年ではまずチョコなんて買いません。
安いのしか買わないから〜商業主義に乗せられたくないもの。
本当に食べたい時に極上のチョコを買いたいね。

朝、比較的早く家を出たので、本屋に寄ったりブラブラ気ままに歩いて帰って来ても
二時だったなんて、時間を有効に使ったみたいで嬉しい!
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自分史
一度は寝たが、つい目を覚まし四時過ぎ迄、PCの前にいた。
この”ちょここ道”のブログ・・・2007年分を書籍化する。
後はお金を振り込めば、自分史の出来上がりが届く♪
以前の楽天ブログの方は・・・バックアップ機能がないから手作業になるので
2002年だけ作成しただけで2003年〜は放置している。
折角の思い出、老後の楽しみなんだから。
若き日の楽しかったり悲しかったら苦しかったり喜んだりという、その時のありのままの
感情を書き出しているのだから、本当に貴重だ。
今〜その時のことを想い出して書きなさいって言われても・・
その時はその時、、その時の私でしかない。

それを考えると毎日の生活の中での喜怒哀楽って大切な感情であり経験ですね。

もう、今日と言う日は・・・明日には既に過ぎ去った時間。
決して変えることが出来ない過去のもの。

だから毎日〜色んな感情と向き合い、時に闘う。
過去を全て美化しちゃうのだ。

時間でも解決出来ないことも盛りだくさんあるが。
これが”時間に救われる”ってことなんでしょうね。

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一ヶ月
新しい仕事・・・一ヶ月だ。

あっという間ではあった。

一生懸命なわりに空回りしている自分に見えてしまう。
ふふふ、、、と影の声♪

基本中の基本なのに、、、上手く出来なくて悔しい思いをしたり。
どうしちゃったんだろう?って自己憐憫に陥ることあり。
こうなると、そうだ〜私は一度採用するにあたり落とされたんだった
と、消極的になる一方に私の心は走り続けるのさ。

一ヶ月の夜は、こんなんで一度寝たが、、、目がパチリ!
眠れぬ夜になった。

おまけに深夜一時半の血糖値は222と語呂合わせ良し!
でも喜ぶ数値ではないのよね。

情けないの一言に尽きる。
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