過ぎて行く日々、感じたことを書きたいだけ気ままに書いています♪ 奥の細道ならぬ【奥の”ちょここ”道】暫くは日記を書くだけでコメント・トラバは停止中!またそのうちね♪
懐かしのディスコ曲♪
ディスコチャンピオン


この年齢くらいになると・・・
昔を懐かしむのが好きになるみたいで。

私が小学校高学年の時くらいによく聴いていた歌のCDを購入。
家の中で流れていて自然と私の耳に入ってきていた。

70年代〜80年にかけての以下のヒット曲の数々。
ディスコの曲だけど

当時は私は小学生だったから、もちろんディスコなんて行かない。
当時、、、六本木系と新宿系に分かれていたそうですね。
ヒット曲を出したのは新宿系の曲が多かったようです。

私は一度だけ新宿にあるディスコに行ったことがあった。

(画像のディスコチャンピオンの収録曲♪)
1.宇宙のファンタジー
2.ザッツ・ザ・ウェイ
3.プレイ・ザット・ファンキー・ミュージック
4.ピック・アップ・ザ・ピーセズ
5.クラップ・ユア・ハンド
6.愛がすべて
7.ハッスル
8.ハロー・ミスター・モンキー
9.ジンギスカン
10.ソウル・ドラキュラ
11.チャイニーズ・カンフー
12.誘惑のブギー
13.セクシー・バス・ストップ
14.ビバ・アメリカ
15.君の瞳に恋してる
16.Y.M.C.A.
17.ラヴィング・ユー・ベイビー
18.愛のコリーダ
19.悲しき願い
20.ミッキー

今、聴くと音が古い感じがする。
最近の曲って音の幅もあるし色んな音が出せるでしょう?
だからかな〜ちょっと音が単純な気がするのも時代の流れ?
でも”ハッスル”を聴くと涙目になっちゃう。
寝る前にいっつも聴いてたから〜子守唄みたいなもん。
アラベスクの曲辺りは中高生でよく聴いたかな〜

若い人なら"愛がすべて”は知っているでしょう?
キムタクのCM(ギャッツビー)のね。

家で曲をかけていたのは、もちろん兄ですけどね。
兄の影響って大きいですね。
兄が他によく聴いていたのは・・・矢沢永吉です。
これだけで、当時どんな感じの兄か分かってしまいそうですね。
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介護職
今日の読売朝刊の記事に・・・

”介護福祉士の養成大8割定員割れ”
”低賃金などで敬遠”っていうのがあった。

今更、そんな記事が出ても驚くこともない。
他の福祉系の資格では大卒必須っていうのもあるけど
大学に行かなくても介護福祉士にはなれる。


介護の仕事は良い仕事だと私は思っている。
訪問介護をしていた時は人にも薦めた。
本当に感動することも多くて、薦める価値のある仕事だと確信していたから。

下娘が中学の時に学校で親の職業観について親にインタビューしてくるという課題があった。
私はその時に・・・自分の仕事の介護職について
”心がないと出来ない仕事”
感想として”楽しくて仕方がない”と答えている。

視野を広げたく、訪問介護から施設勤務を経験して行くうちに・・・
私の心情も変化して来ている。

こんなことを正直に書いて申し訳ないが・・・
現状では自分の子供には介護の仕事は薦めたくない。

低賃金の割りに身体がキツイので若いうちしか続けられないかも??
って思えなくもないからです。

やはり生活していく為に稼がないと生きていけない。
そう、現実は厳しいのだ。

年齢と共に身体を駆使する仕事は出来なくなる。

特に介護や看護の仕事は感情労働とも言われるので他種の仕事よりも
ストレスも大きいように思う。

介護職にも看護職並みの給料になれば少しは変るだろう。
看護職でさえも、なり手が少ないのが現状ですけどね。

私自身、この先、自分の身体が何処まで持つか?不安です。
かなり痛みやら出てきているので、職場が云々よりも先に身体がダメになる可能性はある。

ただ私はこの介護職の仕事をずっと続けたい願いがある。
素晴らしい仕事には変わりが無い。

この仕事にどれだけ助けられたか?
恩を返したい。


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インスリンの効き具合
やはり季節柄でしょうか?
インスリンの効き具合に変化が出て来ました。

低血糖?っていうくらいには微妙にもならないのだけど
最近は、仕事中はシンドくなりそうだな〜と言う時はラムネを食べたりしてから
入浴介助とかに入ったりします。

自己流ですが・・・基礎(ランタス)を減らして様子をみています。
ラピッド(超速効)は、時に食前血糖値と食べるモノ(炭水化物量)で決めるので。

私の場合はやはり・・・春くらいから暖かくなるとインスリンの効きが良くなります。
1番、コントロール崩すのが1月〜3月くらいまで。
昨年もそうでした。
まぁストレスも大きいと思うけどね。
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