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リンクしている人にGARASHIさんという同じ介護士さんが居ます。
私よりも若い独身の男性です。 もちろん実際にお会いしたこともありません。 GARASHIさんは、今マラソンに出場する為にガンバッテ練習をしているようです。 糖尿病の方々でも・・・高い山の登頂を試みたり、ホノルルマラソン出場をされたりという企画があります。 糖尿病の人でも健常者の人と変わりなくスポーツを楽しむことが出来るのです。 患者さん達に希望を与える企画だと思います。 ホノルルマラソンと言えば・・・私が以前働いていた有料老人施設で同じフロアーに勤務していた若い女の子が、昨年ホノルルマラソンに出場したんです。 勤務が忙しい中、夜に走って力をつけていたそう。 ホノルルと言えば・・・ハワイ♪ このハワイで走るって言うことにも魅力を感じます。 なんで〜こんな話をするのか?って。 それは私にも野望があるからですよ。 何かに挑戦をしたくてね。 1日フルタイムで働いているだけで〜へとへとな私ですから無茶ですけどね。 でもね、心の片隅に本当に・・・常夏ハワイで自分が走る姿を想像するんです。 嘘のようなほんとの話。 その私の容姿は・・・なぜか今の私ではなく、もう少し若い私。 考えるだけで楽しいというかウキウキ気分になれるんですよ。 どこかで〜私にも”もしや”のコトが起こるかもしれませんよ。 諦めてはイケマセン。 同病者でバレエを一生懸命にされている、ネットで知り合った知人。 これから私の身体はどんどん衰退して行きます。 でも力をつけて行くことも出来るんです。 それには、やはり地道にコツコツとやっていくしかありません。 夢や希望〜そして目標を達成出来ないと分かっていても願いは捨てません。 ビール を飲んでいるので、少しハイ↑です。このように私を取り巻く、みんなから良い影響を受けています。 |
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2008-05-25 Sun 19:17
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どうも中学の時の同窓会があるようなのです。
これを知ったのは・・・知り合いに私が中学生当時の先生が居ます。 実際に、その先生には教わってはいません。 私の一つ上の学年が、その知り合いの先生に教わりました。 数学の先生で、、、私の上の娘よりも一つ下の娘さんをお持ちです。 当時、先生だった人と、ほぼ同じ年頃の子供がいるなんて、、、不思議です。 時々、その先生であった知人に会います。 それで〜中学の同窓会があるよって教えてもらいました。 学年、クラスも超えて卒業生全体でするそうです。 それで知人の先生の実家に、当時の生徒さんから連絡があったそうです。 私は実家が・・・もう既に当時の場所にはありませんので連絡は入っては来ません。 その先生の知人が伝えておいて上げると言ってくれました。 今、働いている職場に、看護師の方がいるのですが・・・ その人も私と同じ小学校、中学校を卒業していることが最近判明しました。 私より一つ下です。 当時の給食の話など懐かしい話が出来ます。 私は結婚して、、、同じ小学校や中学校の人とはまったく会うことがありませんでした。 以前の有料老人施設では19歳の職員・・・同じ高校を卒業した女の子が居ました。 そういうのってかなりの親近感を持つのよね。 親子ほどの年齢の差ですが・・・どこかで繋がっているように感じてしまいます。 今回の中学の同窓会〜参加するまでの過程を辿る事が出来るか分かりませんが・・・ 決して、中学生活は楽しかったなんて言えませんでしたが・・・そろそろ当時を振り返ることをしたい気持ちが強くなっています。 皆、オジサン、オバサンになっていて当時の若い頃の印象で、、、そのままでしまって置いた方が良いのかもしれません。 同じ年齢でも見かけは相当な差があるのではないかと私は思います。 生活や生き様が現れてしまっていることでしょう〜コワイ。 |
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2008-05-25 Sun 18:50
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毎日、せっせとホルモン補充するインスラーになって三年半になりました。
結局、私の膵臓さんは復活しないまま?で現在に至っています。 夜寝る前に60の血糖値でも、朝の血糖値は軽く150を越えているのが現状。 何しろ病歴が長いので、、、私も早々とインスリンに切り変えれば、もしかしたら離脱し今は違う生活をしていたのかな〜? でも強化インスリン療法の要である超速効インスリンが登場してから、まだまだ数年ですものね。 それを考えると、私にはふさわしい時に導入したわけで。 Rのようなレギュラーインスリンを使用していたならば、どれだけ満足出来たかも分からない。 2型糖尿病さんも最近は早い時期にインスリン導入する人が多くなりました。 そうすると、目からウロコのように数値が改善してくるんですね。 そして、インスリンを打てば食べ物が好きなだけ食べれることを知るんです。 だって魔法なんですものね。 でも、それを何も考えずに受け入れて、好きなだけ食べていたら本末転倒! もう少し成長して、自分の身体にどれだけのエネルギーが必要か? 自分に合った方法や要領を知って行きます。 やはり身体の中の処理能力は年齢なんか関係なく個性的なものだと思います。 インスラーには血糖測定器という武器が手に入ります。 これがまた〜あんなに測るのが怖かったはずなのに、まったく測らないわけにはいかなくなるので 測りだすうちに自分の身体の真実を知ることになるんですね。 そうなると測るのが楽しくなります。 これが自分を知る第一歩なんです。 経口薬を使っていた時と比べると本当に身体の調子が良くなるし、インスリンは副作用のことを考えると安心していられます。 知人に”遺伝子組み換えで身体に良いのか?”と非常に鋭いツッコミをされたことはありますが・・ この時ばかりは、やられました〜返す言葉はありませんでした。 まぁ経口薬よりは身体には優しい処方?モノですから余計な外野の話は無視することにして。 生活の中で不自由さはまったく感じません。 ただ面倒なだけです。 虚しくなるのはインスリンをトイレで打つ時です。 私は外食をする時も何処でも基本はトイレとか場所を移して打つことはありません。 その場で、ごく普通に食べる前や後に打ちます。 でも、、、家族兄弟以外の人が同席する時は、トイレで打つようにしています。 やはり注射に対する拒絶反応がある人だとマナー違反になると思うので、私なりの相手に対する思いやりのつもりです。 職場でも私がインスリンを使用していることは話していないのでトイレで打つのですが・・・ そこでいつも、どうして?って思うのです。 なんで、コソコソと打たなきゃいけないんだ。 誰でも身体に有しているモノを外部から補充しているだけなのに。 どうして堂々と出来ないのか? やはりマナーかな? 信頼関係が出来てくれば、私の実態を話しても良いといつも思っている。 トイレにインスリンの針のキャップなど証拠品を落としたり残さないように気をつけている。 自宅にはたくさんの証拠品が平気で落ちているほど、だらしがない私なので、いつか〜しまった!!事件を起こすかもしれないので細心の注意が必要。 そうさ、職場にはナースも居るから、即刻バレるのだ。バレるくらいなら自分から話したいのね。 なんて、こんなことを考えながら毎日を送っている所です。 最後にインスリン導入は私にとって開放の時、自由の時を享受したと言えます。 人生観が180度かわり恐怖から希望へと変化した。 久しぶりにこんなことを書いてみました。 |
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2008-05-25 Sun 09:35
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| 奥の"ちょここ"道 |
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を飲んでいるので、少しハイ↑です。
