Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

[C892]

子供、叱るな!自分の来た道、
年寄り、叱るな!自分の行く道。

この言葉を知って、皆が心がければ、少しは変るかなと思いますが・・・。
当事者になると、その場の感情で我慢できない人が多いのかも、しれません。

難しいですね。

[C893] 私個人の事ですみませんが…

私も22歳の時、末期癌の母の看病(当時は介護という言葉が無かったです)を、私も末期癌と知らずにしました。

不潔恐怖症で完璧主義の神経症の母でしたから、自分の病状が許せず、神経症が一番酷かった時期になりました。

子供の時の事とこの頃の事も、今、私は引きずっています。

もしかすると、周囲には不快に感じる家族のやりとりには、親が子供にして来た事が反映されて、逆に返って来てる場合もあるかも…と思いました。

やっぱり、難しいです。
仕事で介護してくれる方とは、社会性を持って関われるから、良いのかもしれませんね。
  • 2008-03-06 23:42
  • ぺぺんのぺん
  • URL
  • 編集

[C895] 老いた親から学ぶ日々。

義父の法要もあり、家族3人で帰省して母と義母に会って来ました。

5年前、母は望んでいなかった認知症となりました。
当初は別人の様な母と成り、私もショックで悲しくて色々な本を読み漁り、やっと受け入れる事が出来た様な…。
そして当たり前だけど、誰も自分の運命が判らない事も学びました。

病後も、自分の変化が分かる母は「何だか頭が思うように働かない…。」と零す事が多くて気の毒でしたが、その度に軽くかわして深刻ぶらない雰囲気を心がけました。
暗い表情で投げやりな時期も在りましたが、お蔭様で昨年の夏からの骨折や手術に伴う辛い時期の経験が母を強くしてくれたようです。
今は感謝心で過ごし、施設の皆と仲良く縁を深めて笑顔で暮らしています。

一方、足腰が弱って不安になり始めた85歳の義母は昨秋から有料老人ホームでの生活です。
(需要が多くすぐ満床になりますが、地方ではこの1~2年で比較的低額で入れるタイプの施設が沢山オープンしています。)
「こんなに呑気で気ままな生活で良いのかなあ。罰が当たりそう!」が口癖の可愛い老人となりました。
暇があれば施設の庭を歩いているので、足も丈夫になって来ました。

沢山の苦労を重ねながらも一生懸命生きて来た母達世代は偉いです。
無理をしてでも帰省費用捻出に努め、これからも色んな事を教わろうと思っています。

  • 2008-03-07 14:27
  • マイペース
  • URL
  • 編集

[C897] 考えさせられますね。

私自身多分、はいと答えると思います。

私はまだ介護を経験していないけど、いずれくるものだと思っています。やはり、根底には、親の面倒は、長男の責任と思っている事もあります。

私も障害を持つ身、親も障害を持つ身・・・そんな身でも、ちゃんと育ててくれたからこそ、成長した自分がいる。

やはりここまでこれたのは、親あってこそだと思っています。その恩返しの一つは自分の自立、そして、もう一つは最後まで子供と暮らすことではないかと思います。

しかしながら、今の住宅事情もあり、何が最善なのか最後まで面倒を見るための行動をおこす時期に来たと考え、夫婦で話し始めましたが、実際には遠い地方に住んでいるので、出来ないことも多く、どうしたもんかと悩んでいるところなんです。
  • 2008-03-07 23:42
  • 栗吉
  • URL
  • 編集

[C898] 私は診ます

50代後半の母ですのでまだまだ介護とは無縁だとは思っていますが・・・。
十数年前祖母が癌で倒れたとき当時勤めていたパートをやめ介護をしたのも母。現在、認知症の祖父と胃を全摘した母の兄の介護や身の回りの世話をしているのも母。
苦労している母の姿を見ていると私は放っておくことはできないと思います。
長男・長女(三姉妹)の私たち夫婦。お互いの親を見ることはお互い納得済みです。

ただ実際どんな状態の介護になるのか?金銭的不安も十分あります。

そのときにならないとどういう思いがこみ上げるかはわからないけれど後悔のないようにしたいとは思います。


  • 2008-03-08 07:48
  • みにぃ
  • URL
  • 編集

[C899] アンクルシュガーさんへ

介護って出口が見えないですからね~
それに色んな人の本音を垣間見ることになります。
イライラしたりした時に、人の本性もあらわになります。
私はそれが案外、つらいものでした。
一生懸命にやっても報われないのも自分を追い込んでいくことになります。
ほんと難しい、きれいごとでは済まないことです。
  • 2008-03-08 13:47
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

[C900] マイペースさんへ

介護の仕方は色々ですね~マイペースさんのHNと同じでマイペースがイイ感じです。
看る側看られる側の受け入れ方などでずいぶんと違いが出ると思う。
お母様のように感謝してくれるように生きているのを見るなら、、、介護も深刻化せずに気持ちよく行くでしょうね。
どちらにしても”受け入れる”ってほんと大事ですね。

イライラして暴言や暴力に及んだとしても結局は自分を傷つけ悪い方向へしか進まない。
大変なのは当然な日々を如何に、知恵を出し合い協力し、皆で負担を軽くして行けるか?
協力者が少ないと・・・ムリだけど。
兎に角、大げさに言えば人生狂わすこともあるわけですね。
やはり深刻な問題のようです。
  • 2008-03-08 13:54
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

[C901] 栗吉さんへ

ほんと、介護という問題が起きる前から、ある程度の予測を立てておくと良いのでしょうね。
私などは親のコトはある程度、この先は見えていますので、もう自分達のコトの方が重く感じています。
避けては通れない老後。
夫も私もいつまでも働くことも出来ない。
子供達にも子供達の人生がある。
だからって有料の施設に入るお金もない。
私達が年老いた時には特養だって入れないかもしれない。
行き場所がない。
介護も受けれないかも?
もしもの時の生活保護も受けれない?
と将来は明るくない世の中になると思う。
考えただけで凹みます。
でも逃げてはいられない。
夫婦で協力して考えるしかないのですね。
わが家でそれが出来るかが問題!!
  • 2008-03-08 14:02
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

[C902] みにぃさんへ

私達は介護職なので・・・現場の様子がよく分かっていますからね。
今の高齢者は現在の社会資源を多いに使っていますので、なんやかんや言っても良い老後でしょう・・?

やはり私達の時代が心配ですね。

親の面倒を見る覚悟をしておくことは、やはり大事ですね。その気持ちが大事かな・・・って思う。
最初から面倒を見ないなんてこと私には言えない。
その時の状況にならないと分からないしね。
いつまでも若いわけではない両親ですもの。
いつまでも元気で居て欲しい願いと共に、もしもの時はみて上げたいという優しい気持ちくらいは親に伝えて上げたいです。
それだけで安心してもらえるかと。
嘘を言っちゃイケマセンが。
  • 2008-03-08 14:09
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

[C904] ぺぺんのぺんさんへ

コメントくださった順番に返信をしているのですが・・・後になってしまいました、お許し下さいね。
私も思います。
子供にして来たコトが返ってくると。

愛情を受けて育てられなかった人が子供の愛し方が分からないのと少し、似ているかしら?違うものかしら?

やはり経験が大きく左右するように思う。
でも何でも満たされて育った人は逆に、感動なども得るのが難しいし、他人事としてしか捉えられなくて介護なんて、しようなんて思わないかも??
祖父母が寝たきりのような状態になった時に1番、お見舞いに行っていたのは遠くに住む親戚の中で苦労をしながら育った私と兄でした。
他のいとこ達は近いのに・・・行く事はなかった。
自分の生活(学校)を優先していたからでしょう。

それに祖父母の子供達の中でも私の母が1番、苦労をしていたのに献身的な思いで祖父母の家に行っていました。
分からないものです。
恵まれた生活を持っていることが良いとは限らない。苦労してしまった子供の方が辛い時の気持ちがよく分かるように育つのかもしれないですね。
人生、何が良いのだか分からないですね。
習得して行くことの大切さだと思う。

  • 2008-03-08 14:52
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://pocharapid.blog87.fc2.com/tb.php/360-cce0ad27
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

親のお世話をすること

将来を考えた時に・・・自分の親の介護をしたいと思いますか?
昔の考えでは長男だから、親の世話をするのは当たり前って言う人もいるかもしれない。
(だいたい嫁さんがする)

職場で昼休みの時の会話を聞いていて、、、
そこに居合わせた人は・・・親の面倒は見たくないということでした。

私は聞いていて、、、”親子だと感情が入るので難しいよね”とこれだけ、話に
加わっただけ。
後は終始、聞いているだけでした。

介護職の人でさえも、親となれば自分で介護はイヤなんですね。
看護師の知人が言っていました。
その知人の母上も看護師で、、、親戚で介護の必要な人が居ると親戚中で期待をされるそうです。
そのお母さんは”仕事だから出来ることだ”と怒って話していたそうです。

まぁ確かにその通りな部分もある。

私は介護の仕事をしていて、常に母に対するようにと心掛けています。
”汚いことをさせてごめんね”と利用者さんに言われることがあります。
”汚なくはないです、出ないと困るからね”と答えることが多いです。
下のお世話も・・・自分が赤ちゃんの時に母にして貰っていたコトを考えれば・・・
恩返しのようなものと捉えています。

って、、、少し美化し過ぎでキレイごとに思えるでしょうか?
偽善者でしょうか?

逆を言えば、、そう思うようにしないと出来ないと言えると思います。
だから決してキレイごとではありません。

入所者さんの家族が面会に来て、、、少しガッカリしたことがあります。
”ワガママ言ったらダメでしょ!!”と子供が老いた親に向かって叱り付けていました。
それを聞いていて、ほんと気分が悪くなりました。

心の中で”あなたをここまで大きく、産んで育てたのは目の前にいる親です、あなたもいずれ年を取るんだ”と言っていました。

どんなに高齢になり認知も出て、やることなすこと自分で出来なくなろうが・・・
親を敬意のない言動で、叱るつけるようなことはしてほしくない。

親を叩いたりするようなことがあり、だから面倒が見れなくて施設に・・・っていう人もいます。

子供の為に働いて来て、今度は子供に不敬な態度を取られるなんて、、、
イライラしたりケンカしてしまうこともあるでしょう。
でも、やっては言ってはイケナイことってあると思う。

感情だけではなく、理性でもって対応をしたい。

しかし、、、親を見るのは大変だというのは、私の経験からも確かです。

スポンサーサイト

コメント

[C892]

子供、叱るな!自分の来た道、
年寄り、叱るな!自分の行く道。

この言葉を知って、皆が心がければ、少しは変るかなと思いますが・・・。
当事者になると、その場の感情で我慢できない人が多いのかも、しれません。

難しいですね。

[C893] 私個人の事ですみませんが…

私も22歳の時、末期癌の母の看病(当時は介護という言葉が無かったです)を、私も末期癌と知らずにしました。

不潔恐怖症で完璧主義の神経症の母でしたから、自分の病状が許せず、神経症が一番酷かった時期になりました。

子供の時の事とこの頃の事も、今、私は引きずっています。

もしかすると、周囲には不快に感じる家族のやりとりには、親が子供にして来た事が反映されて、逆に返って来てる場合もあるかも…と思いました。

やっぱり、難しいです。
仕事で介護してくれる方とは、社会性を持って関われるから、良いのかもしれませんね。
  • 2008-03-06 23:42
  • ぺぺんのぺん
  • URL
  • 編集

[C895] 老いた親から学ぶ日々。

義父の法要もあり、家族3人で帰省して母と義母に会って来ました。

5年前、母は望んでいなかった認知症となりました。
当初は別人の様な母と成り、私もショックで悲しくて色々な本を読み漁り、やっと受け入れる事が出来た様な…。
そして当たり前だけど、誰も自分の運命が判らない事も学びました。

病後も、自分の変化が分かる母は「何だか頭が思うように働かない…。」と零す事が多くて気の毒でしたが、その度に軽くかわして深刻ぶらない雰囲気を心がけました。
暗い表情で投げやりな時期も在りましたが、お蔭様で昨年の夏からの骨折や手術に伴う辛い時期の経験が母を強くしてくれたようです。
今は感謝心で過ごし、施設の皆と仲良く縁を深めて笑顔で暮らしています。

一方、足腰が弱って不安になり始めた85歳の義母は昨秋から有料老人ホームでの生活です。
(需要が多くすぐ満床になりますが、地方ではこの1~2年で比較的低額で入れるタイプの施設が沢山オープンしています。)
「こんなに呑気で気ままな生活で良いのかなあ。罰が当たりそう!」が口癖の可愛い老人となりました。
暇があれば施設の庭を歩いているので、足も丈夫になって来ました。

沢山の苦労を重ねながらも一生懸命生きて来た母達世代は偉いです。
無理をしてでも帰省費用捻出に努め、これからも色んな事を教わろうと思っています。

  • 2008-03-07 14:27
  • マイペース
  • URL
  • 編集

[C897] 考えさせられますね。

私自身多分、はいと答えると思います。

私はまだ介護を経験していないけど、いずれくるものだと思っています。やはり、根底には、親の面倒は、長男の責任と思っている事もあります。

私も障害を持つ身、親も障害を持つ身・・・そんな身でも、ちゃんと育ててくれたからこそ、成長した自分がいる。

やはりここまでこれたのは、親あってこそだと思っています。その恩返しの一つは自分の自立、そして、もう一つは最後まで子供と暮らすことではないかと思います。

しかしながら、今の住宅事情もあり、何が最善なのか最後まで面倒を見るための行動をおこす時期に来たと考え、夫婦で話し始めましたが、実際には遠い地方に住んでいるので、出来ないことも多く、どうしたもんかと悩んでいるところなんです。
  • 2008-03-07 23:42
  • 栗吉
  • URL
  • 編集

[C898] 私は診ます

50代後半の母ですのでまだまだ介護とは無縁だとは思っていますが・・・。
十数年前祖母が癌で倒れたとき当時勤めていたパートをやめ介護をしたのも母。現在、認知症の祖父と胃を全摘した母の兄の介護や身の回りの世話をしているのも母。
苦労している母の姿を見ていると私は放っておくことはできないと思います。
長男・長女(三姉妹)の私たち夫婦。お互いの親を見ることはお互い納得済みです。

ただ実際どんな状態の介護になるのか?金銭的不安も十分あります。

そのときにならないとどういう思いがこみ上げるかはわからないけれど後悔のないようにしたいとは思います。


  • 2008-03-08 07:48
  • みにぃ
  • URL
  • 編集

[C899] アンクルシュガーさんへ

介護って出口が見えないですからね~
それに色んな人の本音を垣間見ることになります。
イライラしたりした時に、人の本性もあらわになります。
私はそれが案外、つらいものでした。
一生懸命にやっても報われないのも自分を追い込んでいくことになります。
ほんと難しい、きれいごとでは済まないことです。
  • 2008-03-08 13:47
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

[C900] マイペースさんへ

介護の仕方は色々ですね~マイペースさんのHNと同じでマイペースがイイ感じです。
看る側看られる側の受け入れ方などでずいぶんと違いが出ると思う。
お母様のように感謝してくれるように生きているのを見るなら、、、介護も深刻化せずに気持ちよく行くでしょうね。
どちらにしても”受け入れる”ってほんと大事ですね。

イライラして暴言や暴力に及んだとしても結局は自分を傷つけ悪い方向へしか進まない。
大変なのは当然な日々を如何に、知恵を出し合い協力し、皆で負担を軽くして行けるか?
協力者が少ないと・・・ムリだけど。
兎に角、大げさに言えば人生狂わすこともあるわけですね。
やはり深刻な問題のようです。
  • 2008-03-08 13:54
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

[C901] 栗吉さんへ

ほんと、介護という問題が起きる前から、ある程度の予測を立てておくと良いのでしょうね。
私などは親のコトはある程度、この先は見えていますので、もう自分達のコトの方が重く感じています。
避けては通れない老後。
夫も私もいつまでも働くことも出来ない。
子供達にも子供達の人生がある。
だからって有料の施設に入るお金もない。
私達が年老いた時には特養だって入れないかもしれない。
行き場所がない。
介護も受けれないかも?
もしもの時の生活保護も受けれない?
と将来は明るくない世の中になると思う。
考えただけで凹みます。
でも逃げてはいられない。
夫婦で協力して考えるしかないのですね。
わが家でそれが出来るかが問題!!
  • 2008-03-08 14:02
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

[C902] みにぃさんへ

私達は介護職なので・・・現場の様子がよく分かっていますからね。
今の高齢者は現在の社会資源を多いに使っていますので、なんやかんや言っても良い老後でしょう・・?

やはり私達の時代が心配ですね。

親の面倒を見る覚悟をしておくことは、やはり大事ですね。その気持ちが大事かな・・・って思う。
最初から面倒を見ないなんてこと私には言えない。
その時の状況にならないと分からないしね。
いつまでも若いわけではない両親ですもの。
いつまでも元気で居て欲しい願いと共に、もしもの時はみて上げたいという優しい気持ちくらいは親に伝えて上げたいです。
それだけで安心してもらえるかと。
嘘を言っちゃイケマセンが。
  • 2008-03-08 14:09
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

[C904] ぺぺんのぺんさんへ

コメントくださった順番に返信をしているのですが・・・後になってしまいました、お許し下さいね。
私も思います。
子供にして来たコトが返ってくると。

愛情を受けて育てられなかった人が子供の愛し方が分からないのと少し、似ているかしら?違うものかしら?

やはり経験が大きく左右するように思う。
でも何でも満たされて育った人は逆に、感動なども得るのが難しいし、他人事としてしか捉えられなくて介護なんて、しようなんて思わないかも??
祖父母が寝たきりのような状態になった時に1番、お見舞いに行っていたのは遠くに住む親戚の中で苦労をしながら育った私と兄でした。
他のいとこ達は近いのに・・・行く事はなかった。
自分の生活(学校)を優先していたからでしょう。

それに祖父母の子供達の中でも私の母が1番、苦労をしていたのに献身的な思いで祖父母の家に行っていました。
分からないものです。
恵まれた生活を持っていることが良いとは限らない。苦労してしまった子供の方が辛い時の気持ちがよく分かるように育つのかもしれないですね。
人生、何が良いのだか分からないですね。
習得して行くことの大切さだと思う。

  • 2008-03-08 14:52
  • ちょここ
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

コメント

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://pocharapid.blog87.fc2.com/tb.php/360-cce0ad27
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

Appendix

プロフィール

ちょここ

Author:ちょここ
暮らしの中で感じたことを、書きたい時に書きたいだけ書いている自分史♪
twitter / pochachococo


FC2カウンター

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

ガンバレ野菜くん

HeroRisa
HeroRisa

GIFアニメ
GIFアニメ
>
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。