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恐怖の健康診断が職場でありました。
半年に一回のペースであるようです。 今回から、あの腹部周りを測るメタボ検診があるんですね。 かわりに眼底検査が無くなりました。 眼底の方が大事な気がするけどな。 腹囲周りなんて自分ではこわくて測りません。 やってみてなんとか〜大丈夫のようでした、数字的にはね。 尿検査も全て、マイナスを出しておきました。 血糖値とA1Cなどがどんな数値が出るか?お楽しみです。 受診表を見て、医者が・・・何も大きな病気はありませんね? と聞かれたので糖尿病ですって答えました。 1型なの?って聞かれたので2型で妊娠性のモノで、それからですって答えました。 インスリンを一日4回って、聞かれなかったけど、、、余計なことも話しておきました。 今日は珍しく血圧が高かったです。 ココで測るといつも高いです。上が140ありました。 ある職員が他の職員に話していたのを聞いていたのですが・・・ ”前回A1Cが9パーセントあった”って話していました。 それを聞いた職員は”インスリンを使っているわけではないんでしょう?” ”うん、そこまでは・・” ”なら、良いわね〜”って会話していた。 私は口は出さないけど・・・7パーセント台にしておいた方がイイと思うよって言って上げたかった。 でも私に話をして来たわけではないのでやめておいた。 9パーセントでは確実に・・・・・・・ってことになりかねないと思う。 インスリン=重症って観念がやっぱりあるんだね。 この人は今の状態ではインスリン使用者の私よりも状態は悪いと思います。 見かけ・・・痩せている。 たぶん、糖尿病で痩せているんではないかな〜 私は入院をススメたいくいらいだ。 体のコトは難しい。 親しければ嫌われても少し強引に近づいて話すけど・・・ それが私にはできない。 勇気がない。 |
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2008-08-27 Wed 20:31
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2008-08-26 Tue 14:03
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働いている老人施設でのこと。
利用者さん〜毎日のように電話をかける人がいます。 電話番号を押して!と頼まれることが多い。 ある利用者さんは・・・"長い靴下を持って来てほしい"と電話していました。 それを泣きながら訴えています。 見ていて〜私もさみしくなりました。 電話を終えて車椅子を自走して部屋へ涙をこぼしながら帰って行きました。 私は言葉にならず、ただ背中をさすってあげることしか出来なかった。 皆、それぞれに背景を持っています。 老後のさみしさを感じる出来事でした。 |
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2008-08-24 Sun 10:03
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